
都心3%
選ばれる不動産へ
流動性が高く、資産性を維持し、長期的な安定運用が可能な不動産。我々はこの条件を満たすアセットの取得を目指しています。
都市機能・文化・価値が凝縮される区として、「港区・千代田区・渋谷区・新宿区」の4区を選択。合計面積は約65km2です。
これは東京都の総面積約2,200km2に対して約3%となります。
我々は、取扱う不動産を東京都の4区の合計、3%の地域を主軸とすることで、個別不動産の専門性を高め、より付加価値の高いサービスを提供いたします。
しかしながら、その条件を完璧に満たす不動産は、市場に多く存在するものではありません。
だからこそ私たちは、不動産を「今の完成度」だけで評価せず、物件の質、運用の安定性を改善し、将来的に「都心3%」になり得る可能性を持つ不動産、そのすべてを、私たちのフィールドとしていきます。

TOKYO CORE .03は、社会的意義ある事業領域の中で、これまでに不動産・動産・ 債権等の取得・アセットマネージメントの事業を展開してきたDual Life Partnersが運営しています。
付加価値の高いエリアに絞り、長期的に安定した運用が可能なヴィンテージマンション、再開発/建替え、オーナーチェンジ物件を取り扱います。
2025/11/15
TOKYO CORE .03をプレリリースしました。港区・千代田区・渋谷区・新宿区の選定エリアにおいて、流動性・資産性に優れた不動産の提供を通じ、長期安定運用を目指します。















